日本政策投資銀行の非支配株主に帰属する四半期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 3億5200万
- 2015年9月30日 -86.93%
- 4600万
- 2016年9月30日 -4.35%
- 4400万
- 2017年9月30日 +286.36%
- 1億7000万
- 2018年9月30日 +52.35%
- 2億5900万
- 2019年9月30日 +193.05%
- 7億5900万
- 2020年9月30日
- -5600万
- 2021年9月30日
- 7億200万
- 2022年9月30日 +36.32%
- 9億5700万
- 2023年9月30日 -37.41%
- 5億9900万
- 2024年9月30日 -16.19%
- 5億200万
- 2025年9月30日 -13.75%
- 4億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらにより、税金等調整前当期純利益は2,078億円(同比939億円増加)となりました。2026/06/26 16:48
また、法人税、住民税及び事業税506億円(同比149億円増加)、法人税等調整額68億円(損)(前連結会計年度は62億円(益))及び非支配株主に帰属する当期純利益7億円(前連結会計年度比1億円増加)を計上いたしました結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は1,496億円(同比658億円増加)となりました。
キャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは727億円の収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは1,477億円の収入となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは338億円の収入となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末残高に比べて2,536億円増加し、1兆4,036億円となりました。