建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 203億7325万
- 2016年3月31日 +22.47%
- 249億5123万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2016/11/18 13:11
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 178,211千円 100,031千円 機械装置及び運搬具 12,105 3,229 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/11/18 13:11
上記固定資産のうち財団抵当に供している資産前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 15,329,229千円 19,568,151千円 機械装置及び運搬具 35,538 87,085
担保付債務は、次のとおりであります。(預り保証金及び長期借入金には1年内返済予定分を含む)前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 1,038,578千円 1,005,754千円 機械装置及び運搬具 28,165 83,339 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 用途別の減損損失の内訳2016/11/18 13:11
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業ごと又は物件・店舗ごとに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。店舗物件 601,480千円 (内、建物及び構築物 459,638千円、土地 134,836千円、その他 7,006千円)
当連結会計年度において、著しく時価が下落した資産グループ及び収益性が著しく低下した資産グループについては、近い将来の時価または収益性の回復が見込まれなかったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失601,480千円として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は、以下のとおりであります。2016/11/18 13:11
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 3~18年