- 297A
- 2026/10/13
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 9.15倍
- 2025年以降
- 5.23-9.63倍
(2025-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2025年以降
- 0.88-1.71倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 10.31%
- ROA 予
- 2.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/09 15:07
(単位:千円) 営業外費用合計 82,344 103,814 経常利益又は経常損失(△) △87,438 215,034 特別利益 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ②借入人の各年度の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該中間期の直前の中間期の末日又は2016年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75パーセントの金額以上であること2023/08/09 15:07
③借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと
④借入人の各年度の中間期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、新型コロナウイルス感染症(以下、「新型感染症」といいます。)の影響が軽減し、前年同期との比較においては需要、業績ともに回復が見られた一方、都市間高速バス路線等の一部の主力事業に関しては新型感染症の拡大以前の状況には至っておりません。2023/08/09 15:07
このような環境のもと、経営体質強化に向けた施策を継続し、業績への影響の低減を図り、当第1四半期連結累計期間においては215,034千円の経常利益、194,548千円の親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、純資産額は前期末に比べ43,725千円減少し9,746,183千円となりました。
この結果、当連結会計年度の一部の借入契約について財務制限条項に抵触するおそれがあり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。