純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
連結
- 2022年3月31日
- 98億3295万
- 2023年3月31日 -0.44%
- 97億8990万
- 2024年3月31日 +7.6%
- 105億3352万
- 2024年9月30日 +13.26%
- 119億3004万
個別
- 2022年3月31日
- 33億6333万
- 2023年3月31日 -0.9%
- 33億3306万
- 2024年3月31日 +14.25%
- 38億797万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2024/12/16 15:30
取得原価が企業結合時の時価純資産を上回ったことによるものであります。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債総額は47,037,437千円となり、前連結会計年度末に比べ2,519,887千円増加いたしました。これは、主に当連結会計年度末が休日であったことに伴う買掛金の増加等によるものであります。2024/12/16 15:30
(純資産合計)
当連結会計年度末における純資産額は10,533,525千円となり、前連結会計年度末に比べ743,616千円増加いたしました。これは、主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び配当金の支払等によるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (11)財務制限条項2024/12/16 15:30
①借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上であること
②借入人の各年度の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該中間期の直前の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上であること - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 契約に付されている財務制限条項は以下のとおりであります。2024/12/16 15:30
①借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、いずれも当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上かつ65億円以上であること
②借入人の各年度の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、いずれも当該中間期の直前の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上かつ65億円以上であること - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/12/16 15:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/12/16 15:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/12/16 15:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 114.24円 1株当たり当期純利益金額 0.25円
(注)2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。