297A アルピコ HD

297A
2026/06/18
時価
148億円
PER 予
9.02倍
2025年以降
5.23-9.63倍
(2025-2026年)
PBR
0.92倍
2025年以降
0.88-1.71倍
(2025-2026年)
配当 予
2.39%
ROE 予
10.24%
ROA 予
2.66%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2024/12/16 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来の「レジャー・サービス」事業から「観光」事業へセグメントの名称を変更し、また、報告セグメントの記載順序を変更しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
2024/12/16 15:30
#3 事業等のリスク
① システムに関するリスク(発生可能性:低 /発生時期:特定時期なし / 影響度:大)
当社グループでは、各事業において多くのコンピューターシステムを使用しております。このシステムには、自然災害、停電、回線障害、人的ミス、アクセス急増等の一時的な過負荷、ソフトウエアの欠陥、ハードウエアの故障等によるシステム障害のリスクに加え、取引先を装った偽メール、コンピューターウイルス、不正アクセス等のサイバーテロにより、重要データの喪失等のリスクが存在します。これらのリスクにより、コンピューターシステムに障害が生じた場合は、当社グループの事業活動に大きな支障をきたすおそれがある他、システム復旧等にかかる費用の発生や営業収益の減少等により、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
これに対して当社グループでは、重要データのバックアップ、標的型攻撃メールへの対応訓練、不正アクセス防止のため情報セキュリティ強化等の対策を講じております。
2024/12/16 15:30
#4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
(単位:千円)
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日)
営業収益52,278,607
営業費
2024/12/16 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/12/16 15:30
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
営業収益当連結会計年度
報告セグメント計99,893,672
セグメント間取引消去△273,183
連結財務諸表の営業収益99,620,488
(単位:千円)
2024/12/16 15:30
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/12/16 15:30
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③「人的資本経営の実施」「環境経営の展開」「地域活性化への貢献」に取り組みます。
この結果、当中間連結会計期間(2024年4月1日~2024年9月30日)の業績は、連結営業収益52,278,607千円(前年同期比4.2%増)、連結営業利益2,423,219千円(前年同期比43.5%増)、連結経常利益2,238,988千円(前年同期比47.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,651,780千円(前年同期比40.3%増)となり、前年同中間連結会計期間に比べて、連結営業収益は2,110,600千円増加、連結営業利益は734,697千円増加、連結経常利益は720,717千円増加、親会社株主に帰属する中間純利益は474,098千円増加となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2024/12/16 15:30
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
一部の連結子会社では、松本市その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は232,702千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)であります。
又、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2024/12/16 15:30
#10 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
営業収益※1 92,637,628※1 99,620,488
営業費
2024/12/16 15:30
#11 連結損益及び包括利益計算書関係(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
営業収益のうち顧客との契約から生じる収益の金額は「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び分解情報」に記載しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/12/16 15:30

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