- 297A
- 2026/10/09
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 9.02倍
- 2025年以降
- 5.23-9.63倍
(2025-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2025年以降
- 0.88-1.71倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 10.31%
- ROA 予
- 2.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
連結
- 2023年3月31日
- 5億2757万
- 2024年3月31日 +302.43%
- 21億2309万
- 2024年9月30日 +5.46%
- 22億3898万
個別
- 2023年3月31日
- -4501万
- 2024年3月31日
- 5億4317万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社は「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。2024/12/16 15:30
当該変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2024/12/16 15:30
(単位:千円) 営業外費用合計 248,840 経常利益 2,238,988 特別利益 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③「人的資本経営の実施」「環境経営の展開」「地域活性化への貢献」に取り組みます。2024/12/16 15:30
この結果、当中間連結会計期間(2024年4月1日~2024年9月30日)の業績は、連結営業収益52,278,607千円(前年同期比4.2%増)、連結営業利益2,423,219千円(前年同期比43.5%増)、連結経常利益2,238,988千円(前年同期比47.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,651,780千円(前年同期比40.3%増)となり、前年同中間連結会計期間に比べて、連結営業収益は2,110,600千円増加、連結営業利益は734,697千円増加、連結経常利益は720,717千円増加、親会社株主に帰属する中間純利益は474,098千円増加となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ②借入人の各年度の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該中間期の直前の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上であること2024/12/16 15:30
③借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと
④借入人の各年度の中間期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ②借入人の各年度の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、いずれも当該中間期の直前の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上かつ65億円以上であること2024/12/16 15:30
③借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと
④借入人の各年度の中間期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2024/12/16 15:30
(単位:千円) 営業外費用合計 441,927 451,642 経常利益 527,571 2,123,097 特別利益