無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 27億8829万
- 2026年3月31日 -7.38%
- 25億8248万
個別
- 2025年3月31日
- 3729万
- 2026年3月31日 +29.31%
- 4822万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、連結消去額に含まれる減価償却費であります。2026/06/22 15:31
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結消去額及び全社部門の設備投資額であります。
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主に、運輸事業におけるバス車両と流通事業における店舗の什器備品であります。2026/06/22 15:31
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 事業等のリスク
- ③ 固定資産の減損リスク(発生可能性:中 / 発生時期:特定時期なし / 影響度:中)2026/06/22 15:31
当社グループは連結財務諸表を作成するにあたって、固定資産の減損会計に関する見積りを行っております。これらの見積りは、将来に関する一定の前提に基づいて作成しており、当社グループが保有する不動産及びリース物件等の有形固定資産、のれん及びソフトウエア等の無形固定資産においては、将来、事業収支の悪化や不採算事業からの撤退が発生する等、前提と大きく異なる場合、相当の減損による損失が発生するリスクがあります。この場合には、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
これに対して当社グループでは、会計上の見積りを行う際に入手可能な情報に基づき合理的な金額を算出するように努めております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/06/22 15:31 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、連結消去額に含まれる減価償却費であります。2026/06/22 15:31
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結消去額及び全社部門の設備投資額であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~18年2026/06/22 15:31
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/22 15:31
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 36,301,888 38,510,389 無形固定資産 2,788,293 2,582,484 減損損失 399,400 213,680
(1)減損損失に係る算出方法の概要 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2026/06/22 15:31
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。