- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,121,425 | 4,157,223 | 5,722,044 | 7,277,394 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 157,892 | 292,397 | 164,579 | 175,921 |
2014/05/29 10:04- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| ソリューション事業 | プロダクト&サービス事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 3,835,865 | 2,779,588 | 6,615,454 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2014/05/29 10:04- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社NTTドコモ | 3,081,743 | 情報サービス事業 |
2014/05/29 10:04- #4 事業等のリスク
⑫納品までの期間が長い取引による影響について
当社グループの売上高には、受注から納品までのサイクルが長いものも含まれます。その中には比較的金額の大きな取引も含まれますので、開発の過程において、仕様変更その他の事情により納入のタイミングが変更になった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑬新株予約権による希薄化効果について
2014/05/29 10:04- #5 業績等の概要
これら新しいプロダクト&サービスの展開に加え、新技術への取り組みも積極的に推進しております。新OS「Tizen」の普及のため、“Tizen Association”に加盟し、技術支援、開発支援活動を実施したり、米Mozilla財団が開発・提供するウェブベースの次世代プラットフォーム「FirefoxOS」においても、HTML5ベースでのアプリケーション開発を通じて、普及・啓発に積極的に取り組んでおります。
これらの結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、7,277,394千円(前期比10.0%増)となりました。
利益につきましては、第3四半期に大型の不採算プロジェクトが発生した影響により、当連結会計年度における営業利益は160,211千円(前期比49.6%減)、経常利益は175,921千円(前期比51.9%減)となりました。なお、当期純利益においては63,040千円(前期は84,708千円の純損失)の黒字となっております。
2014/05/29 10:04- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| ソリューション事業 | プロダクト&サービス事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 4,406,820 | 2,870,575 | 7,277,394 |
2014/05/29 10:04- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経営成績は、売上高7,277,394千円(前期比10.0%増)、営業利益160,211千円(前期比49.6%減)、経常利益175,921千円(前期比51.9%減)となりました。
売上高に関しては、増収となりましたが、営業利益、経常利益に関しては、第3四半期に大型の不採算プロジェクトが発生した影響で減益となり、当期純利益に関しては、63,040千円(前期は84,708千円の純損失)の黒字となりました。
なお、事業全体の包括的な分析及び事業別の分析につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照下さい。
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