- 3627
- 2026/10/02
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 21.64倍
- 2010年以降
- 赤字-293倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.5-5.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 2.5%
- ROA 予
- 1.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、ソリューション事業においては、さまざまな業種での旺盛なネットサービス化の流れが継続しており、引き続き堅調に推移しました。今期においては、主力のメディカルや通信キャリア向けサービス構築支援事業の継続強化に加え、FinTech関連ソリューションやAIを活用したチャットボットサービスの拡大に取り組んでおります。2019/01/11 15:13
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は5,888,221千円(前年同期比61.0%増)、営業利益は356,309千円(前年同期は営業損失82,680千円)、経常利益は336,765千円(前年同期は経常損失123,155千円)、純利益は346,245千円(前年同期は純損失124,459千円)となりました。
事業別の詳細については以下の通りです。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4)継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施したことにより、当第3四半期連結累計期間においては、営業利益356百万円、経常利益336百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益346百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にあり、また今後の運転資金を十分に確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2019/01/11 15:13