- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書上の営業損失であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/15 9:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書上の営業損失であります。
2016/08/15 9:25- #3 事業等のリスク
重要事象等について
当社は、前連結会計年度において、営業損失は207,548千円、経常損失は230,070千円、親会社株主に帰属する当期純損失は1,204,319千円を計上しております。当第1四半期連結累計期間においても、営業損失は69,330千円、経常損失は83,004千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は78,688千円となり、取引金融機関から引き続き借入金の返済猶予を受けていることから、継続企業の前提に重要な疑義が存在しております。
ただし、「3 財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての対応策」に記載のとおり、当該事象または状況を解消するための対応策を取ることにより、この状況は解消できるものと判断しております。
2016/08/15 9:25- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 臨床試験
当事業部門におきましては、前年同四半期に大型試験が完了し、売上計上となった反動で、売上高は1,383千円(前年同四半期比96.4%減)と大幅に減少しましたが、固定費を削減したことで損益は改善し、営業利益は3千円(前年同四半期は営業損失2,384千円)となりました。
③ 環境
2016/08/15 9:25- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社は、前連結会計年度において、営業損失は207,548千円、経常損失は230,070千円、親会社株主に帰属する当期純損失は1,204,319千円を計上しております。当第1四半期連結累計期間においても、営業損失は69,330千円、経常損失は83,004千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は78,688千円となり、取引金融機関から引き続き借入金の返済猶予を受けていることから、継続企業の前提に重要な疑義が存在しております。
ただし、「3 財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての対応策」に記載のとおり、当該事象または状況を解消するための対応策を取ることにより、この状況は解消できるものと判断しております。
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