- 2176
- 2022/08/16
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 9.05倍
- 2010年以降
- 赤字-506.88倍
(2010-2022年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 0.56-8.15倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 22.82%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書上の営業損失であります。2017/08/10 15:24
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書上の営業損失であります。2017/08/10 15:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 環境2017/08/10 15:24
当事業部門におきましては、大学・民間企業の動物関連施設の多くが更新時期を迎えていることに加え、理化学機器販売会社との連携による営業活動を進めており、足元の受注状況は良好に推移しております。当第1四半期連結累計期間においては、比較的小規模の工事案件と物品売上等が主体となるため、売上高は54,041千円(前年同四半期比13.0%増)、営業利益は156千円(前年同四半期比85.0%減)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等について2017/08/10 15:24
当社は平成28年3月期において、親会社株主に帰属する当期純損失1,204,319千円を計上しております。前連結会計年度には営業利益56,374千円、経常利益23,573千円、親会社株主に帰属する当期純利益31,892千円を計上したものの、取引金融機関から引き続き借入金の返済猶予を受けていることから、継続企業の前提に重要な疑義が存在しております。
ただし、「3 財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての対応策」に記載のとおり、当該事象または状況を解消するための対応策を取ることにより、この状況は解消できるものと判断しております。