川金 HD(5614)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年3月31日
- 6170万
- 2010年3月31日 +398.22%
- 3億742万
- 2011年3月31日 +158.24%
- 7億9389万
- 2012年3月31日 +27.71%
- 10億1391万
- 2013年3月31日 -74.51%
- 2億5847万
個別
- 2009年3月31日
- 2億3229万
- 2010年3月31日 -49.73%
- 1億1676万
- 2011年3月31日 +109.12%
- 2億4418万
- 2012年3月31日 -4.23%
- 2億3385万
- 2013年3月31日 -7.48%
- 2億1635万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2020/06/26 15:43
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 7.20 11.43 25.88 △2.96 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のわが国経済は、消費税増税や相次いだ自然災害によって個人消費が冷え込みました。設備投資や輸出などもふるわない中、第4四半期には世界的な新型コロナウィルス感染拡大の影響で景気が大きく落ち込みました。世界経済も米中貿易摩擦やイギリスのEU離脱など、不透明感がただよう中で、新型コロナウィルスの影響により経済活動が殆ど停止してしまいました。2020/06/26 15:43
このような環境の中で、当社グループでは「Tomorrow's Technology, Today.」の実現により、高品質で付加価値の高い製品の提供に努めてまいりました。売上高につきましては、受注、生産ともに計画を達成した結果、39,435百万円(前期比0.1%増)となりました。損益面では、働き手不足を補うため効率的な生産活動に努めてまいりましたが、工場稼働率が上下に振れた結果、営業利益は2,145百万円(前期比21.9%減)、経常利益は1,914百万円(前期比28.9%減)となりました。不適合品に係る対策費用として製品補償引当金を積み増した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は816百万円(前期比235.5%増)となりました。
② 当連結会計年度のセグメント別の業績概況 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/26 15:43
(注)期中平均株式数は株式交付信託が保有する下記の株式数を控除しております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 243,435 816,734 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 243,435 816,734 期中平均株式数(千株) 19,717 19,658
前連結会計年度95千株 当連結会計年度154千株