売上高
連結
- 2014年3月31日
- 4282億6800万
- 2015年3月31日 -2.63%
- 4170億1700万
個別
- 2014年3月31日
- 18億9600万
- 2015年3月31日 -13.24%
- 16億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2015/06/22 11:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2015/06/22 11:26
- #3 業績等の概要
- さらに、グループ創業135年にあたり、永続的にグループとしての価値観を伝承していくため、社史の編纂を目指し、通常の書籍形態のみに囚われることなく、新たな発想でWeb上でデータベース化することにより将来においても追加記述できるユニークな「進化する社史」を作成いたしました。2015/06/22 11:26
この結果、当連結会計年度の売上高は4,170億17百万円(前年同期比2.6%減)、売上総利益は337億12百万円(同6.4%減)と前期を下回りました。販売費及び一般管理費は315億52百万円(同2.4%減)となり、営業利益は21億59百万円(同41.5%減)、経常利益は44億17百万円(同22.6%減)となりました。税金等調整前当期純利益は40億74百万円(同23.5%減)、当期純利益は21億17百万円(同30.4%減)といずれも前期を下回りました。
なお、上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)売上2015/06/22 11:26
売上高は4,170億17百万円(前年同期比2.6%減)となりました。
部門別の状況につきましては、医薬品等卸販売事業は4,165億30百万円(同2.6%減)、その他事業では4億86百万円(同17.3%減)となりました。 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 2015/06/22 11:26
(3) 重要な引当金の計上基準①貸倒引当金債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については市場における貸倒リスクと同程度、もしくは貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。②投資損失引当金子会社への投資に係る損失に備えるため、当該会社の財政状態を勘案して必要額を引当計上しております。 ④役員賞与引当金役員賞与の支給に備えて、当連結会計年度における支給見込額を計上しております。 ⑤返品調整引当金当連結会計年度売上高に対して翌連結会計年度以降予想される返品に備えて、法人税法の規定による繰入限度相当額を計上しております。