有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2024/09/06 9:18
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2024/09/06 9:18
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 11 百万円 土地 0 〃 32 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2024/09/06 9:18
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 39 百万円 土地 - 〃 42 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/09/06 9:18
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 137 百万円 129 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 1 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/09/06 9:18
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 52 百万円 49 百万円 土地 986 〃 986 〃
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/09/06 9:18
資産のグルーピングは、事業用資産については営業拠点単位で、賃貸用資産及び遊休資産については個別物件単位で行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 広島県広島市事業所等8カ所 事業用資産 建物及び構築物等 561
事業用資産については、収益性の悪化が見られると同時に短期間において収益性の回復が見込まれない物件について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2024/09/06 9:18
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。