2180 サニーサイドアップグループ

2180
2026/06/03
時価
200億円
PER 予
15.23倍
2010年以降
赤字-70.23倍
(2010-2025年)
PBR
3.38倍
2010年以降
0.42-15.33倍
(2010-2025年)
配当 予
0.84%
ROE 予
22.22%
ROA 予
10.29%
資料
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サニーサイドアップグループ(2180)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月30日
1億5001万
2009年6月30日 -99.91%
13万
2009年12月31日
-7995万
2010年3月31日 -171.82%
-2億1734万
2010年6月30日 -92.43%
-4億1823万
2010年9月30日
1434万
2010年12月31日 +843.49%
1億3534万
2011年3月31日 -1.22%
1億3369万
2011年6月30日 -48.33%
6908万
2011年9月30日 -8.41%
6327万
2011年12月31日 +185.4%
1億8059万
2012年3月31日 +46.05%
2億6376万
2012年6月30日 -18.12%
2億1598万
2012年9月30日 -13.18%
1億8752万
2012年12月31日 +97.44%
3億7024万
2013年3月31日 +14.44%
4億2371万
2013年6月30日 -16.52%
3億5371万
2013年9月30日 -98.56%
510万
2013年12月31日 +75.13%
893万
2014年3月31日 +708.34%
7224万
2014年6月30日
-772万
2014年9月30日 -265.72%
-2826万
2014年12月31日 -51.37%
-4278万
2015年3月31日 -44.51%
-6182万
2015年6月30日 -434.87%
-3億3067万

個別

2008年6月30日
1億1608万
2009年6月30日
-2344万
2010年6月30日 -999.99%
-4億357万
2011年6月30日
33万
2012年6月30日 +999.99%
1億2432万
2013年6月30日 +124.9%
2億7961万
2014年6月30日 -39.46%
1億6926万
2015年6月30日
-3億3083万
2016年6月30日
1億1800万
2017年6月30日 +15.25%
1億3600万
2018年6月30日 +223.53%
4億4000万
2019年6月30日 -46.82%
2億3400万

有報情報

#1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
一般社団法人日本ウェルリビング推進機構
(連結の範囲から除いた理由)
一般社団法人日本ウェルリビング推進機構は、小規模会社であり、かつ総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2025/09/25 13:12
#2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
分法を適用していない非連結子会社
一般社団法人日本ウェルリビング推進機構は、小規模会社であり、かつ当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、持分法の適用範囲から除外しております。2025/09/25 13:12
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 中長期的な会社の経営戦略と目標とする経営指標
当社グループは、2023年5月に策定した中長期経営方針「成長に向けた戦略方針」において、2026年6月期に連結営業利益20億円を達成することを経営指標として掲げております。同方針策定時に想定していなかった本社及び子会社オフィス賃借料等の固定費の増加の影響により、最終年度の連結営業利益予想は目標に届かないものの、事業ポートフォリオの中核として位置づけるブランドコミュニケーション事業の改革への取り組みは順調に進捗しており、同事業を中心に収益力の更なる向上に取り組んでまいります。また、ROIC(投下資本利益率)、ROE(自己資本当期純利益率)を改善し、資本コストを上回る資本収益性を達成しながら、中長期的な企業価値向上を実現してまいります。
(3) 会社の対処すべき課題
2025/09/25 13:12
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業利益につきましては、株式会社ステディスタディのオフィス移転費用及び賞与関連費用の平準化の影響により、第3四半期連結累計期間まで軟調に推移しておりましたが、第4四半期の大幅増収が寄与し、5期連続の増益を達成いたしました。なお、賞与関連費用は、これまで予測可能性を低下させる要因の一つとなっていたため、当連結会計年度より四半期ごとの費用を計画段階で平準化し、業績進捗を勘案して計上するよう変更しております。
経常利益も5期連続の増益を達成し、親会社株主に帰属する当期純利益は2期ぶりの増益を確保したことから、営業利益以下の各段階利益はいずれも過去最高を更新いたしました。
これらの結果、当連結会計年度末の財政状態及び当連結会計年度の経営成績は以下のとおりとなりました。
2025/09/25 13:12
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
一般社団法人日本ウェルリビング推進機構は、小規模会社であり、かつ総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/09/25 13:12
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たりの当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
(1) 1株当たり当期純利益金額
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)795,167948,768
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円)795,167948,768
期中平均株式数(株)14,917,66114,920,144
2025/09/25 13:12

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