サニーサイドアップグループ(2180)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年6月30日
- 1億5001万
- 2009年6月30日 -99.91%
- 13万
- 2009年12月31日
- -7995万
- 2010年3月31日 -171.82%
- -2億1734万
- 2010年6月30日 -92.43%
- -4億1823万
- 2010年9月30日
- 1434万
- 2010年12月31日 +843.49%
- 1億3534万
- 2011年3月31日 -1.22%
- 1億3369万
- 2011年6月30日 -48.33%
- 6908万
- 2011年9月30日 -8.41%
- 6327万
- 2011年12月31日 +185.4%
- 1億8059万
- 2012年3月31日 +46.05%
- 2億6376万
- 2012年6月30日 -18.12%
- 2億1598万
- 2012年9月30日 -13.18%
- 1億8752万
- 2012年12月31日 +97.44%
- 3億7024万
- 2013年3月31日 +14.44%
- 4億2371万
- 2013年6月30日 -16.52%
- 3億5371万
- 2013年9月30日 -98.56%
- 510万
- 2013年12月31日 +75.13%
- 893万
- 2014年3月31日 +708.34%
- 7224万
- 2014年6月30日
- -772万
- 2014年9月30日 -265.72%
- -2826万
- 2014年12月31日 -51.37%
- -4278万
- 2015年3月31日 -44.51%
- -6182万
- 2015年6月30日 -434.87%
- -3億3067万
個別
- 2008年6月30日
- 1億1608万
- 2009年6月30日
- -2344万
- 2010年6月30日 -999.99%
- -4億357万
- 2011年6月30日
- 33万
- 2012年6月30日 +999.99%
- 1億2432万
- 2013年6月30日 +124.9%
- 2億7961万
- 2014年6月30日 -39.46%
- 1億6926万
- 2015年6月30日
- -3億3083万
- 2016年6月30日
- 1億1800万
- 2017年6月30日 +15.25%
- 1億3600万
- 2018年6月30日 +223.53%
- 4億4000万
- 2019年6月30日 -46.82%
- 2億3400万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
一般社団法人日本ウェルリビング推進機構
(連結の範囲から除いた理由)
一般社団法人日本ウェルリビング推進機構は、小規模会社であり、かつ総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2025/09/25 13:12 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない非連結子会社
一般社団法人日本ウェルリビング推進機構は、小規模会社であり、かつ当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、持分法の適用範囲から除外しております。2025/09/25 13:12 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 中長期的な会社の経営戦略と目標とする経営指標2025/09/25 13:12
当社グループは、2023年5月に策定した中長期経営方針「成長に向けた戦略方針」において、2026年6月期に連結営業利益20億円を達成することを経営指標として掲げております。同方針策定時に想定していなかった本社及び子会社オフィス賃借料等の固定費の増加の影響により、最終年度の連結営業利益予想は目標に届かないものの、事業ポートフォリオの中核として位置づけるブランドコミュニケーション事業の改革への取り組みは順調に進捗しており、同事業を中心に収益力の更なる向上に取り組んでまいります。また、ROIC(投下資本利益率)、ROE(自己資本当期純利益率)を改善し、資本コストを上回る資本収益性を達成しながら、中長期的な企業価値向上を実現してまいります。
(3) 会社の対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益につきましては、株式会社ステディスタディのオフィス移転費用及び賞与関連費用の平準化の影響により、第3四半期連結累計期間まで軟調に推移しておりましたが、第4四半期の大幅増収が寄与し、5期連続の増益を達成いたしました。なお、賞与関連費用は、これまで予測可能性を低下させる要因の一つとなっていたため、当連結会計年度より四半期ごとの費用を計画段階で平準化し、業績進捗を勘案して計上するよう変更しております。2025/09/25 13:12
経常利益も5期連続の増益を達成し、親会社株主に帰属する当期純利益は2期ぶりの増益を確保したことから、営業利益以下の各段階利益はいずれも過去最高を更新いたしました。
これらの結果、当連結会計年度末の財政状態及び当連結会計年度の経営成績は以下のとおりとなりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/09/25 13:12
一般社団法人日本ウェルリビング推進機構は、小規模会社であり、かつ総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たりの当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/09/25 13:12
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) (1) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 795,167 948,768 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 795,167 948,768 期中平均株式数(株) 14,917,661 14,920,144