- 2180
- 2026/09/11
- 時価
- 198億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-70.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.18倍
- 2010年以降
- 0.42-15.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.84%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サニーサイドアップグループ(2180)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5352万
- 2011年9月30日 +42.75%
- 7640万
- 2012年9月30日 +275.85%
- 2億8717万
- 2013年9月30日 -88.69%
- 3248万
- 2014年9月30日
- -1783万
- 2015年9月30日
- 3億8684万
- 2016年9月30日 -32.27%
- 2億6199万
- 2017年9月30日 -61.19%
- 1億168万
- 2018年9月30日 +76.54%
- 1億7952万
- 2019年9月30日 +127.29%
- 4億802万
- 2020年9月30日 -96.42%
- 1459万
- 2021年9月30日 +862.06%
- 1億4041万
- 2022年9月30日 +157.2%
- 3億6114万
- 2023年9月30日 -22.98%
- 2億7815万
- 2024年9月30日 -35.14%
- 1億8039万
- 2025年9月30日 +241.67%
- 6億1637万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 14:08
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 14:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- PRの受注やフードブランディング事業の売上高は好調に推移しましたが、前年同期に連結売上高を牽引した大手コンビニエンスストア向けの販促施策の減少により、事業全体で減収減益となりました。通期業績予想に対する進捗率は前年同期に比べて低いものの、当社利益計画に対して概ね順調に進捗しております。2023/11/14 14:08
なお、前年同期の営業外収益に助成金収入59百万円を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間に助成金収入の計上はなく、イベント等への出資を通じてPR等のサービスを提供する連結子会社において、減損処理により出資金評価損96百万円を特別損失に計上したことから、営業利益以下の段階利益も減少しました。
(財政状態)