サニーサイドアップグループ(2180)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マーケティング&コミュニケーション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億4530万
- 2014年12月31日 +13.38%
- 3億9150万
- 2015年12月31日 +3.77%
- 4億627万
- 2016年12月31日 -9.81%
- 3億6641万
- 2017年12月31日 +15.72%
- 4億2399万
- 2018年12月31日 +27.04%
- 5億3865万
- 2019年12月31日 +58.82%
- 8億5551万
- 2020年12月31日 -32.28%
- 5億7932万
- 2021年12月31日 +63.48%
- 9億4705万
- 2022年12月31日 -4.1%
- 9億824万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/14 16:07
当社グループは2023年5月19日に公表した中長期経営方針「成長に向けた戦略方針」において、基幹事業を「ブランドコミュニケーション事業」と再定義しております。第1四半期連結会計期間より、㈱サニーサイドアップを存続会社とする連結子会社間の吸収合併を契機に、経営管理区分の見直しを行い、従来、「マーケティング&コミュニケーション事業」及び「セールスアクティベーション事業」に区分されていた事業を「ブランドコミュニケーション事業」に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成したものを開示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①ブランドコミュニケーション事業2024/02/14 16:07
従来のマーケティング&コミュニケーション事業とセールスアクティベーション事業を統合した当事業では、PRを軸に、プロモーション、ブランディング、スポーツマーケティング等、マーケティングやコミュニケーションに係る多様なソリューションに加えて、店頭等の消費者とのコンタクトポイントで購買・成約の意思決定を促すためのソリューションを提供しております。
㈱サニーサイドアップでは、クライアントニーズにきめ細かく対応した企画力とメディアリレーションを強みとし、特定の業種に限定することなく、国内外のクライアントの商品・サービス、施設等のPRを手掛けております。同社では、㈱スクランブルが展開していたインフルエンサーとYouTube等のSNSを組み合わせたマーケティングサービスを取り込み、ソリューションの幅を広げております。また、コンテンツ関連部門では、タレントやキャラクター等のIP(知的財産)を活用したコンテンツ制作及び販促施策を手掛けており、吸収した㈱ワイズインテグレーションの商品キャンペーンの企画及びグッズ制作、雑貨の商品企画やOEMの機能・ノウハウを移管しております。