当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -2億3729万
- 2014年6月30日 -3.25%
- -2億4501万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは新規開校による営業エリアの拡大とともに「かいせい こどもスクール」のブランド展開等により顧客層をより低年齢に広げ、事業を展開しております。2014/08/13 11:01
当第1四半期連結累計期間における売上高は1,880,500千円(前年同期比4.6%増)、営業損失は357,857千円(前年同期は営業損失371,137千円)、経常損失は368,432千円(前年同期は経常損失362,778千円)、四半期純損失は245,012千円(前年同期は四半期純損失237,298千円)となりました。なお、当社グループの主要事業である教育関連事業は、塾生数が期首より月を追うほどに増加すること、並びに講習会・特別授業の実施月の売上高が増加することで収益性が高くなる構造となっております。従いまして、塾生数が少なく講習会等の影響が少ない第1四半期は、収益性が低く営業損失を計上しておりますが、概ね当初の計画通りに推移しております。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/13 11:01
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 5,848,592 5,872,671 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―