当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 3億8629万
- 2014年12月31日 -17.77%
- 3億1765万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは新規開校による営業エリアの拡大とともに、「乳幼児から社会人までの教育・保育を基本とする教育企業」への発展を図るべく新規ブランドを立ち上げ、より幅広い年齢層を対象とした事業を展開しております。2015/02/13 14:10
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,923,076千円(前年同期比4.0%増)、営業利益は647,490千円(前年同期比2.0%増)となりましたが、前第3四半期連結累計期間に計上していた保険解約返戻金の影響により経常利益は628,380千円(前年同期比0.9%減)、減損損失の発生、法人税等の負担により、四半期純利益は317,650千円(前年同期比17.8%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 14:10
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 65円99銭 54円07銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 386,296 317,650 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 386,296 317,650 普通株式の期中平均株式数(株) 5,853,750 5,874,724 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 65円61銭 54円02銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) 34,036 5,168 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―