- 2179
- 2026/08/28
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 7.84倍
- 2010年以降
- 赤字-156.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.64-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 15.51%
- ROA 予
- 6.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/12 11:31
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2015/08/12 11:31
当社グループでは、通常授業の他に季節講習として、春期、夏期、冬期の講習を実施しております。売上高は、各講習の時期に大きくなるため、四半期ごとの実績に季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは事業ドメイン「乳幼児から社会人までの教育および保育を基本とする教育企業」の下、既存の主力ブランドである「開成教育セミナー」、「個別指導学院フリーステップ」に加え、「かいせい保育園」および「かいせいプチ保育園」を今春開園し、より幅広い年齢層を対象にした事業展開を行っております。2015/08/12 11:31
このような状況の下、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,899,610千円(前年同期比1.0%増)、営業損失は400,768千円(前年同期は営業損失357,857千円)、経常損失は387,602千円(前年同期は経常損失368,432千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は265,165千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失245,012千円)となりました。
なお、当社グループの主要事業である教育関連事業は、塾生数が期首より月を追うほどに増加すること、並びに講習会・特別授業の実施月の売上高が増加することで収益性が高くなる構造となっております。従いまして、塾生数が少なく講習会等の影響が少ない第1四半期は、収益性が低く営業損失を計上しておりますが、概ね当初の計画通りに推移しております。