建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 28億4128万
- 2020年3月31日 -3.61%
- 27億3881万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/08/03 13:59
建物及び構築物 3年~40年
車両運搬具 2年~4年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/08/03 13:59
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 793,162千円 753,945千円 土地 973,676 〃 973,676 〃
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (主な減損損失の内訳)2020/08/03 13:59
(グルーピングの方法)建物及び構築物 21,292 千円 その他 6,900 〃 計 28,192 千円
事業セグメント別を基本とし、教育関連事業は教室ごとに、不動産賃貸事業及び飲食事業、将来の使用が見込まれない遊休資産は個々の物件単位でグルーピングをしております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/08/03 13:59
固定資産は、前連結会計年度末から36,606千円(0.7%)減少し、5,573,664千円となりました。これは主として無形固定資産のその他に含まれるソフトウェアが前連結会計年度に比べ36,357千円、差入保証金が同30,465千円、のれんが同22,516千円増加し、建物及び構築物(純額)が前連結会計年度に比べ102,471千円、長期貸付金が同18,088千円、無形固定資産のその他に含まれるソフトウェア仮勘定が同16,184千円減少したことによります。
(流動負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/08/03 13:59
建物及び構築物 3年~40年
機械装置及び運搬具 2年~4年