営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 3億8416万
- 2020年3月31日 -29.08%
- 2億7244万
個別
- 2019年3月31日
- 4億5518万
- 2020年3月31日 -12.93%
- 3億9632万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,792千円は、本社の設備投資額であります。2020/08/03 13:59
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△57,425千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,770,836千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,478千円は、本社の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/08/03 13:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2020/08/03 13:59
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/08/03 13:59
当連結会計年度における売上高は12,220,134千円(前年同期比2.8%増)となったものの、人件費、広告宣伝費等の増加により、営業利益は272,449千円(前年同期比29.1%減)、経常利益は251,366千円(前年同期比63.0%減)、減損損失の増加により親会社株主に帰属する当期純利益は33,412千円(前年同期比91.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。