FXプライムbyGMO(8711)の外国為替取引損益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 28億5455万
- 2009年3月31日 +100.35%
- 57億1910万
- 2009年12月31日 -54.35%
- 26億1049万
- 2010年3月31日 +34.86%
- 35億2048万
- 2010年6月30日 -63.95%
- 12億6901万
- 2010年9月30日 +75.99%
- 22億3329万
- 2010年12月31日 +44.23%
- 32億2103万
- 2011年3月31日 +26.91%
- 40億8791万
- 2011年6月30日 -76.26%
- 9億7031万
- 2011年9月30日 +105.02%
- 19億8930万
- 2011年12月31日 +39.57%
- 27億7652万
- 2012年3月31日 +27.76%
- 35億4738万
- 2012年6月30日 -81.42%
- 6億5908万
- 2012年9月30日 +71.34%
- 11億2929万
- 2012年12月31日 +39.65%
- 15億7708万
- 2013年3月31日 +34.23%
- 21億1692万
- 2013年6月30日 -66.55%
- 7億810万
- 2013年9月30日 +82.11%
- 12億8952万
- 2013年12月31日 +45.99%
- 18億8252万
- 2014年3月31日 +28.79%
- 24億2444万
- 2014年6月30日 -84.05%
- 3億8659万
- 2014年9月30日 +129.97%
- 8億8904万
- 2014年12月31日 +93.02%
- 17億1603万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 外国為替取引損益
お客様との店頭外国為替保証金取引(相対取引)により生じる決済損益および評価損益と、金融機関とのカバー取引および自己勘定取引(外国為替取引)により生じる決済損益および評価損益の合計額を損益計算書の「外国為替取引損益」に計上しています。
お客様との店頭外国為替保証金取引(相対取引)に係る評価損益は、期末時の個々のポジションの取引時レートによる円換算額と時価レートによる円換算額との差額について、評価益と評価損を相殺した後のネット損益の合計額を、貸借対照表の「外国為替保証金取引評価勘定」に計上しています。
一方、金融機関とのカバー取引および自己勘定取引(外国為替取引)に係る評価損益は、期末時の通貨毎のポジションの取引時レートによる円換算額と時価レートによる円換算額との差額について、評価益と評価損を相殺した後のネット損益の合計額を、貸借対照表の「外国為替取引評価勘定」に計上しています。
なお、市場外国為替保証金取引においては、お客様の注文を取引所へつなぐ委託取引のため、「外国為替取引損益」は発生しません。2014/06/24 9:22 - #2 事業等のリスク
- ② 外国為替相場の変動が当社に与える影響について2014/06/24 9:22
現在の当社の収益の大部分は、外国為替保証金取引に係る外国為替取引損益であり、お客様の取引高の増減に左右される傾向にあります。一般的には、為替相場の変動率が高いほどお客様の取引高が増加し、逆に変動率が低くなるとお客様の取引高は減少します。また、相場変動がお客様にとって不利に働き損失となった場合、お客様の投資意欲の減退を招き、取引高が減少することも想定されます。このような状況が長期化した場合には、当社の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 外国為替市場の流動性が当社に与えるリスクについて - #3 生産、受注及び販売の状況
- (単位:千円)2014/06/24 9:22
(注) 上記の金額には消費税等は含まれていません。区分 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 前事業年度比(%) ・外国為替取引事業収益 外国為替取引損益 2,116,927 2,424,441 +14.5 手数料収入 47,561 129,389 +172.0
(2) 外国為替保証金取引における通貨別取引高