当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 3億5391万
- 2014年9月30日
- -1億3562万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようなお客様の利便性向上および投資力向上に向けた施策を矢継ぎ早に実施したことが奏功し、また、8月下旬より米国の早期利上げ観測を背景とするドル買いの動きから変動率が大きく上昇したことで9月度は今年度最大の取引高となりました。2014/11/13 11:10
以上の結果、当第2四半期会計期間末の外国為替保証金取引の口座数は、152,059口座(前事業年度末比3.6%増)、外国為替保証金取引預り保証金は15,521百万円(同3.8%減)と比較的堅調であったものの、当第2四半期累計期間の外国為替取引高は期初から続いた相場の極端な膠着化の影響もあり、前年同期比51.8%減の207,674百万通貨単位となったことから、営業収益は960百万円(前年同期は1,763百万円)、営業損失は109百万円(同408百万円の営業利益)、経常損失は111百万円(同405百万円の経常利益)、そして四半期純損失は135百万円(同353百万円の四半期純利益)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/13 11:10
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は次のとおりです。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第2四半期累計期間は、潜在株式が存在していないため記載していません。当第2四半期累計期間は、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在していないため記載していません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 43円69銭 △16円74銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 353,918 △135,620 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 353,918 △135,620 普通株式の期中平均株式数(株) 8,099,910 8,099,910