営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 4799万
- 2015年3月31日
- -5622万
個別
- 2014年3月31日
- 1億1274万
- 2015年3月31日 -1.74%
- 1億1078万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/02/14 13:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/02/14 13:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/14 13:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △426,335 △465,681 連結財務諸表の営業利益又は損失(△) 47,995 △56,229
- #4 業績等の概要
- このような中、当社は株式会社CS、株式会社クルー及び株式会社クルーの子会社であるCREW PLASTIC(THAILAND)CO.,LTD.とともにグループ一体経営でビジネス領域を拡大し、グループ4社それぞれの経営資源や特性を活かして、収益力の向上と強固な事業基盤の構築を進めてまいりました。2018/02/14 13:18
その結果、当連結会計年度における売上高は14,392百万円(前期比5.6%増)となりました。利益面につきましては、仕入単価の上昇等による原価率の悪化や運送費の増加があったことから営業損失は56百万円(前年同期は47百万円の営業利益)、為替差益が発生したこと等で経常損失は13百万円(前年同期は75百万円の経常利益)と持ち直したものの、のれん償却額等により当期純損失は30百万円(前年同期は30百万円の当期純利益)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上原価は、前連結会計年度に比べて776百万円増加し、12,093百万円(前年同期比6.9%増)となりました。2018/02/14 13:18
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べて88百万円増加し、2,354百万円(前年同期比3.9%増)となり、それによって営業損失は56百万円(前年同期は47百万円の営業利益)となりました。