建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 4億3267万
- 2016年3月31日 -4.9%
- 4億1148万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2018/02/14 13:44
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 1,548千円 ―千円 機械装置及び運搬具 489千円 565千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/02/14 13:44
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 7,189千円 5,145千円 機械装置及び運搬具 149千円 7,073千円 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/02/14 13:44
当連結会計年度の設備投資は、パッケージ事業においては大阪第2センター改修工事等の建物及び構築物を中心とする46,447千円の投資を行いました。また、メディアネットワーク事業においてはインバーター機等の機械装置及び運搬具を中心とする11,764千円の投資を行いました。そして、日用雑貨品事業においては金型等の工具器具備品を中心とする2,603千円の投資を行いました。全社共通費としては電話主装置等の工具器具備品を中心とする2,524千円の投資を行いました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/02/14 13:44
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~38年 機械装置及び運搬具 2~10年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。