売上高
連結
- 2016年3月31日
- 30億4739万
- 2017年3月31日 -13.13%
- 26億4739万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「パッケージ事業」についてはプラスチックフィルムを主材料とした包装資材の企画、製造、販売を行い、「メディアネットワーク事業」についてはプラスチックフィルム封筒を用いてダイレクトメールの封入・封緘等の発送代行を行っております。「日用雑貨品事業」については日用雑貨品の企画販売を行っております。2018/02/14 13:58
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2018/02/14 13:58
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社キャンドゥ 3,175,624 日用雑貨品事業 - #3 事業等のリスク
- (4) 特定販売先への依存について2018/02/14 13:58
当社グループの平成29年3月期における売上高の21.6%が特定の販売先によるものです。今後も品質、価格競争力、及び企画力の向上に積極的に取り組むことにより、安定取引の継続を図るとともに、新たな販売チャネルの開拓にも積極的に取り組んでまいります。しかしながら、何らかの理由により当該販売先の取引方針が変更され、当社グループとの契約更新の拒絶、解除その他の理由により契約の終了等が生じた場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 国内景気と消費動向について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/02/14 13:58 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4. 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/14 13:58
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 14,914,958 15,034,276 セグメント間取引消去 △354,863 △306,591 連結財務諸表の売上高 14,560,094 14,727,685 - #6 業績等の概要
- このような中、当社はグループ4社の経営資源や特性を活かした一体経営でビジネス領域を一層拡大するために、国内外の販促品の調達といった仕入力と海外子会社を活用した商品開発力の強化に努め、グループをあげて収益力の向上と強固な事業基盤の構築を進めてまいりました。2018/02/14 13:58
その結果、当連結会計年度における売上高は14,727百万円(前期比1.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は551百万円(前期比209.8%増)、経常利益は483百万円(前期比372.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は325百万円(前期は19百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2018/02/14 13:58
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べて167百万円増加し、14,727百万円(前年同期比1.2%増)となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引高2018/02/14 13:58
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 85,488千円 208,469千円 仕入高 47,356千円 29,709千円