営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 4億7015万
- 2018年12月31日 -22.82%
- 3億6286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/05 9:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △432,635 四半期連結損益計算書の営業利益 470,159
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/05 9:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △462,777 四半期連結損益計算書の営業利益 362,864 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境は、原油価格や為替の変動、人件費の増加、運賃の値上げといった景気を下振れさせる懸念材料がある中、商品調達のさらなる向上と営業社員の意識改革の推進等を図り、今期の経営戦略である販促営業の推進と充填セットの強化に努めております。2019/02/05 9:25
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,247百万円(前年同期比10.5%増)となりました。しかしながら利益面につきましては、株式及び債券市場等の変動による年金資産運用の悪化や、タイ子会社において原料費の高騰や為替の変動、国内におきましても人件費や運賃の上昇といった外部要因による影響を受け、営業利益は362百万円(前年同期比22.8%減)、経常利益は343百万円(前年同期比24.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は219百万円(前年同期比24.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。