営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 5億7072万
- 2019年3月31日 -6.75%
- 5億3222万
個別
- 2018年3月31日
- 3億4843万
- 2019年3月31日 -19.57%
- 2億8024万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/26 14:44
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △585,181 △619,872 連結財務諸表の営業利益 570,725 532,226
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/26 14:44
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員の報酬等
- なお、指名・報酬委員会による役員評価については、以下の項目に基づいて、評価を行っております。2019/06/26 14:44
以上、役員の報酬等の額については、事業年度の目標達成度や対象取締役の貢献度、及び「基本報酬(月額報酬):業績連動賞与:株式報酬」の割合を総合的に勘案するとともに、事業年度毎に指名・報酬委員会への諮問を踏まえ決定するものとしております。業績評価 短期 ① 売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の達成評価 30ポイント ② 業務改善・生産性向上・経費削減 中長期 ③ 新規事業・新規開拓・商品開発 30ポイント ④ コンプライアンス(法令遵守)・内部管理・内部統制 バリュー評価 ⑤ マネジメント 40ポイント ⑥ リーダーシップ ⑦ 意思決定 ⑧ 人材育成・従業員のモラールアップ
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境は、原油価格や為替の変動、配送運賃の値上げといった景気を下振れさせる懸念材料がある中、商品企画調達力のさらなる強化と営業社員の意識改革の推進等を図り、今期の経営戦略である販促営業の推進と充填セットといった新たなる案件の獲得に努めてまいりました。2019/06/26 14:44
その結果、当連結会計年度における売上高は17,807百万円(前期比10.1%増)となりました。しかしながら利益面につきましては、タイ子会社での原油価格高騰による原料費の上昇やドル安バーツ高による為替の影響、国内においては人件費や運賃など変動費の上昇といった外部要因による影響を受け、営業利益は532百万円(前期比6.7%減)、経常利益は501百万円(前期比7.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は317百万円(前期比11.5%減)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。