営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億4983万
- 2019年6月30日 -24.13%
- 1億1367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/08 9:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △155,734 四半期連結損益計算書の営業利益 149,837
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/08 9:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △136,585 四半期連結損益計算書の営業利益 113,674 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境は、不安定な原油・ナフサの価格動向や、配送運賃の値上げなど引き続き厳しい状況が続く中、高収益で成長力のある会社になる事を目指し、企画力、調達力、商品開発力を活かし販促営業とリテール営業を2本柱として新たなる案件の獲得に努めてまいりました。2019/08/08 9:25
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,530百万円(前年同期比4.4%増)となりました。しかしながら、利益面につきましては、人件費や運賃など変動費の上昇といった外部要因による影響を受け、営業利益は113百万円(前年同期比24.1%減)、経常利益は96百万円(前年同期比30.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円(前年同期比9.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。