営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億6286万
- 2019年12月31日 +31.61%
- 4億7756万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/12 9:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △474,636 四半期連結損益計算書の営業利益 362,864
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/12 9:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △391,603 四半期連結損益計算書の営業利益 477,567 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境は、配送運賃のコスト増といった厳しい状況が続く中、環境への負荷をできるだけ抑える提案を進め、高収益で成長力のある会社になる事を目指し、販促営業とリテール営業を2本柱に充填案件を絡めた新たなる案件の獲得に努めてまいりました。2020/02/12 9:00
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は14,267百万円(前年同期比7.7%増)となりました。また利益面につきましては、国内では運賃の負担増があったものの、タイ子会社において原料価格が安定し始め生産効率を高める工夫を進めたことにより、営業利益は477百万円(前年同期比31.6%増)、経常利益は456百万円(前年同期比33.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は281百万円(前年同期比28.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。