純資産
連結
- 2018年3月31日
- 24億2459万
- 2019年3月31日 +7.54%
- 26億742万
- 2020年3月31日 +3.39%
- 26億9593万
個別
- 2018年3月31日
- 21億348万
- 2019年3月31日 +17.62%
- 24億7409万
- 2020年3月31日 +2.05%
- 25億2491万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/11/17 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、流動負債の残高は、主に支払手形及び買掛金等が減少した一方で、短期借入金が増加したことによって、前連結会計年度末に比べ207百万円増加し、5,732百万円となりました。固定負債の残高は、主に長期借入金及びリース債務等が減少したことによって、前連結会計年度末に比べ217百万円減少し、609百万円となりました。2020/11/17 15:00
純資産の残高は、主に利益剰余金が増加した一方で、自己株式を取得したため減少したことによって、前連結会計年度末に比べ88百万円増加し、2,695百万円となりました。
(4) キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/11/17 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/11/17 15:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/11/17 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/17 15:00
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 398.57円 431.81円 1株当たり当期純利益金額 48.66円 64.01円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。