構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 443万
- 2020年3月31日 -13.16%
- 385万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年間)による定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/11/17 15:00 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/11/17 15:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 ―千円 1,129千円 機械装置及び運搬具 ―千円 12千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/11/17 15:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0千円 ―千円 機械装置及び運搬具 400千円 17千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/11/17 15:00
子会社吸収合併による主な引継資産 建物 住之江倉庫 121,766 千円 構築物 住之江倉庫 5,214 千円 車両運搬具 営業車 4,376 千円 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/11/17 15:00
当連結会計年度の設備投資は、パッケージ事業においては大阪第2センター改修工事等の建物及び構築物やピロー包装機等の機械装置及び運搬具を中心とする39,100千円の投資を行いました。また、メディアネットワーク事業においては大阪第1センター改修工事等の建物及び構築物を中心とする27,096千円の投資を行いました。そして、日用雑貨品事業においては基幹システム等のソフトウエアを中心とする35,567千円の投資を行いました。全社資産としては複合機等の工具器具及び備品を中心とする7,349千円の投資を行いました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/11/17 15:00
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/11/17 15:00
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)