ショーエイコーポレーション(9385)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 81万
- 2009年3月31日 +331.25%
- 351万
- 2010年3月31日 -18.9%
- 285万
- 2011年3月31日 -11.11%
- 253万
- 2012年3月31日 +350.53%
- 1143万
- 2013年3月31日 -17.51%
- 942万
- 2014年3月31日 -18.66%
- 767万
- 2015年3月31日 -16.98%
- 636万
- 2016年3月31日 -12.44%
- 557万
- 2017年3月31日 -17.11%
- 462万
- 2018年3月31日 -7.59%
- 427万
- 2019年3月31日 +3.93%
- 443万
- 2020年3月31日 -13.16%
- 385万
- 2021年3月31日 -16.16%
- 323万
- 2022年3月31日 +114.23%
- 692万
- 2023年3月31日 -12.59%
- 605万
- 2024年3月31日 -13.52%
- 523万
- 2025年3月31日 -14.42%
- 447万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/24 13:06
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/06/24 13:06
前連結会計年度において、土地と建物等が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類毎では売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 △18,469千円 ―千円 機械装置及び運搬具 19千円 200千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/24 13:06
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 18千円 1,490千円 機械装置及び運搬具 0千円 1,378千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2025/06/24 13:06
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として管理会計上の区分に従ってグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 千葉県成田市他 事業用資産 建物及び構築物 50,860千円 機械装置及び運搬具 27,266千円 工具、器具及び備品 9,455千円 リース資産 9,375千円 顧客関連資産 137,198千円 その他 24,778千円 合計 258,934千円
(2) 減損損失の認識に至った経緯 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は6,632百万円となり、前連結会計年度末に比べ103百万円減少しました。これは現金及び預金は増加したものの、主に受取手形及び売掛金、前渡金等が減少したことによるものであります。2025/06/24 13:06
固定資産の残高は3,800百万円となり、前連結会計年度末に比べ915百万円増加しました。これは主に土地や建物及び構築物が増加したことによるものであります。
(負債の部) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/24 13:06
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)