営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億3059万
- 2022年6月30日
- -4844万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/10 11:20
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 404 四半期連結損益計算書の営業利益 130,596
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/10 11:20
(単位:千円) セグメント間取引消去 7 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △48,447 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは、昨年子会社化した株式会社ファインケメティックスとのシナジー最大化に注力し、化粧品OEMを含めた付加価値商品の開発力、国内仕入調達力を活かした事業戦略を進め、高収益を達成するためメーカーとしての基盤作りに焦点を絞り、企業価値を高め、成長を目指してまいりました。2022/08/10 11:20
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,895百万円(前年同期比5.9%増)となりました。利益面につきましては、原材料価格の高騰や為替の急激な変動による売上原価率の上昇により、営業損失は48百万円(前年同期は130百万円の営業利益)、経常損失は47百万円(前年同期は45百万円の経常利益)、税効果会計を適用したことで親会社株主に帰属する四半期純利益は6百万円(前年同期比73.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。