四半期報告書-第55期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメント変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「営業促進支援事業」の売上高は749,576千円減少しております。なお、セグメント利益への影響はありません。また、「商品販売事業」の売上高は2,562千円減少、セグメント利益は2,562千円減少しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「営業促進支援事業」の売上高は749,576千円減少しております。なお、セグメント利益への影響はありません。また、「商品販売事業」の売上高は2,562千円減少、セグメント利益は2,562千円減少しております。