純資産
連結
- 2013年6月30日
- 980億7000万
- 2014年6月30日 +16.27%
- 1140億2200万
- 2015年6月30日 -16.67%
- 950億1600万
個別
- 2013年6月30日
- 977億100万
- 2014年6月30日 +19.38%
- 1166億3300万
- 2015年6月30日 -17.72%
- 959億7100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は726百万円(前連結会計年度末比3,339百万円減)となりました。主な減少要因は、長期借入金が1,600百万円減少したことによるものであります。2015/09/30 13:17
当連結会計年度末における純資産合計は95,016百万円(前連結会計年度末比19,005百万円減)となりました。主な減少要因は、利益剰余金が13,408百万円減少したことによるものであります。
企業の安定性を示す自己資本比率は、当連結会計年度末は80.7%であります。また、支払い能力を示す流動比率は当連結会計年度末は442.5%となっております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/09/30 13:17
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/09/30 13:17 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/09/30 13:17
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの