賞与引当金
連結
- 2019年6月30日
- 5億6700万
- 2020年6月30日 +19.93%
- 6億8000万
個別
- 2019年6月30日
- 3億6400万
- 2020年6月30日 +34.62%
- 4億9000万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2020/09/30 16:04 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/09/30 16:04
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 5,397 4,104 2,277 7,223 賞与引当金 364 490 364 490 拠点再編費用引当金 - 146 - 146 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/30 16:04
(注1) 評価性引当額が1,657百万円増加しております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金、減価償却超過額、及び前受金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 減価償却超過額 681百万円 723百万円 賞与引当金 176百万円 215百万円 無形固定資産 991百万円 647百万円
(注2) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/09/30 16:04
ロ.賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他の関係会社有価証券
投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2020/09/30 16:04