- #1 その他の参考情報(連結)
- 価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
事業年度 第18期(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2022年9月28日関東財務局長に提出
(2)内部統制報告書及びその添付書類
2022年9月28日関東財務局長に提出
(3)四半期報告書及び確認書
(第19期第1四半期)(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)2022年11月1日関東財務局長に提出
(第19期第2四半期)(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2023年2月8日関東財務局長に提出
(第19期第3四半期)(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2023年5月11日関東財務局長に提出
(4)臨時報告書
2022年9月29日関東財務局長に提出
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)に基づく
臨時報告書
2023年9月25日関東財務局長に提出
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第3号及び第4号(親会社の異動、主要株主の異動)に基づ
く臨時報告書
(5)自己株券買付状況報告書
報告期間(自2022年9月1日 至2022年9月30日)2022年10月14日関東財務局長に提出
(6)発行登録追補書類(普通社債)及びその添付書類
2022年7月8日関東財務局長に提出
(7)訂正発行登録書
2022年9月29日関東財務局長に提出
2023年9月25日関東財務局長に提出2023/09/28 16:06 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2022年6月30日)
| 種類 | 連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| 時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの | (1) 国債・地方債等 | - | - | - |
| (2) 社債 | - | - | - |
| (3) その他 | - | - | - |
| 小計 | - | - | - |
| 時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの | (1) 国債・地方債等 | - | - | - |
| (2) 社債 | 4,150 | 4,127 | 22 |
| (3) その他 | - | - | - |
| 小計 | 4,150 | 4,127 | 22 |
当連結会計年度(2023年6月30日)
| 種類 | 連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| 時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの | (1) 国債・地方債等 | - | - | - |
| (2) 社債 | - | - | - |
| (3) その他 | - | - | - |
| 小計 | - | - | - |
| 時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの | (1) 国債・地方債等 | - | - | - |
| (2) 社債 | 5,650 | 5,628 | 21 |
| (3) その他 | - | - | - |
| 小計 | 5,650 | 5,628 | 21 |
2.その他有価証券
2023/09/28 16:06- #3 社債明細表、連結財務諸表(連結)
【社債明細表】
2023/09/28 16:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動により獲得した資金は、3,264百万円(前連結会計年度は37,516百万円の支出)となりました。これは主に、自己株式の取得による支出2,414百万円及び配当金の支払額1,970百万円があった一方、社債の発行による収入7,700百万円があったことによるものであります。
③生産、受注及び販売の実績
2023/09/28 16:06- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2023/09/28 16:06- #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
社債の発行
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。
2023/09/28 16:06- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
4.セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。
2.社債の発行
当社は、2023年9月27日開催の取締役会において、下記のとおり国内無担保普通社債の発行に関する決議を行いました。
2023/09/28 16:06- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、必要な資金は主に自己資金及び社債で賄っており、グループCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)の有効活用により適正な資金管理を図っております。当社グループは、投資・インキュベーション事業として非上場株式及び投資事業有限責任組合等への投資を行っております。また、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。なお、投資事業有限責任組合等への投資は主にグリーキャピタルマネジメント株式会社より行っております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2023/09/28 16:06