剰余金の配当
連結
- 2022年6月30日
- -26億3600万
- 2023年6月30日
- -19億500万
個別
- 2022年6月30日
- -26億3600万
- 2023年6月30日
- -19億500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 損失の危険の管理に関する規程その他の体制
(1)多様化するリスクに備えて、各種社内規程の策定、遵守を推進し、リスクマネジメント態勢の整備・維持及び強化を推進する。
(2)取締役会・グループ経営会議及び各種委員会において重要案件を慎重に審議し、事業リスクの排除・軽減を図る。
(3)新規取引の開始に当たっては、「職務権限規程」「稟議決裁規程」「与信管理規程」等に基づく承認過程において慎重に調査・審議し、事業リスクの排除・軽減を図る。
(4)内部監査室による内部監査により、リスクの早期発見・解決を図る。
(5)新たに生じた重要なリスクについては、取締役会において速やかに対応責任者となる取締役を定める。2023/09/28 16:06 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2023/09/28 16:06
(注)当会社の単元未満株式を有する株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することが出来ません。事業年度 7月1日から6月30日まで 基準日 6月30日 剰余金の配当の基準日 12月31日6月30日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2023/09/28 16:06
当社グループは、株主に対する利益還元を重要な経営課題の一つと認識しており、事業の効率化及び拡大に必要な内部留保の充実を勘案しながら、その時々の当社グループの経営成績及び財政状態並びにそれらの見通しに応じた適切な利益還元策を実施することを基本方針としております。配当回数は、具体的に定めておりません。また、剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
配当につきましては、DOE(純資産配当率)2%程度を確保しつつ、連結配当性向20%程度以上を目処として安定的かつ継続的に実施して参ります。当期につきましては、1株につき11円の普通配当の実施を決定しております。