菊池製作所(3444)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2015年4月30日
- 7495万
- 2016年4月30日 +178.73%
- 2億892万
- 2017年4月30日 +132.72%
- 4億8620万
- 2018年4月30日 -0.94%
- 4億8160万
- 2019年4月30日 +8.9%
- 5億2444万
- 2020年4月30日 -28.04%
- 3億7739万
- 2021年4月30日 -14.16%
- 3億2393万
- 2022年4月30日 -15.49%
- 2億7374万
- 2023年4月30日 +4.06%
- 2億8487万
- 2024年4月30日 +42.67%
- 4億643万
- 2025年4月30日 -19.19%
- 3億2844万
個別
- 2015年4月30日
- 7495万
- 2016年4月30日 +178.73%
- 2億892万
- 2017年4月30日 +132.72%
- 4億8620万
- 2018年4月30日 -0.94%
- 4億8160万
- 2019年4月30日 +8.9%
- 5億2444万
- 2020年4月30日 -28.04%
- 3億7739万
- 2021年4月30日 -14.34%
- 3億2325万
- 2022年4月30日 -15.32%
- 2億7374万
- 2023年4月30日 +4.06%
- 2億8487万
- 2024年4月30日 +42.67%
- 4億643万
有報情報
- #1 期末日満期手形及び電子記録債権に関する注記(連結)
- ※4 期末日満期手形及び電子記録債権2024/07/25 10:58
期末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が、期末残高に含まれております。
前連結会計年度(2023年4月30日) 当連結会計年度(2024年4月30日) 電子記録債権 772千円 -千円 支払手形 124,183〃 -〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2024/07/25 10:58
当連結会計年度末における総資産は、8,819百万円となり、前連結会計年度末と比べ252百万円(前期末比2.8%)の減少となりました。主な増加要因は、流動資産における電子記録債権121百万円(同42.7%)の増加です。一方、主な減少の内訳は、投資その他の資産における投資有価証券209百万円(同6.5%)の減少です。
負債は、4,431百万円となり、前連結会計年度末と比べ17百万円(前期末比0.4%)の減少となりました。主な増加の内訳は、流動負債における未払法人税等105百万円(前連結会計年度末は7百万円)の増加です。一方、主な減少要因は、固定負債における長期借入金255百万円(同18.4%)の減少です。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/07/25 10:58
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)に晒されています。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業等の株式であり、市場リスク(為替や金利、株式相場等の変動リスク)に晒されています。
営業債務である支払手形及び買掛金は、支払期日は凡そ6ケ月以内です。有利子負債のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は、主に設備投資に係る資金調達です。これら負債は、資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)に晒されております。また、変動金利の借入金は、市場リスクに晒されています。