菊池製作所(3444)の固定資産圧縮損の推移 - 通期
連結
- 2014年4月30日
- 12億6611万
- 2015年4月30日 -97.59%
- 3050万
- 2018年4月30日 +548.1%
- 1億9770万
- 2019年4月30日 +123.42%
- 4億4172万
- 2020年4月30日 -97.72%
- 1008万
- 2021年4月30日 +999.99%
- 1億8756万
- 2025年4月30日 -57.51%
- 7970万
- 2026年4月30日 -44.21%
- 4446万
有報情報
- #1 固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 固定資産圧縮損は※9に記載した補助金収入に伴い、取得金額から直接減額したものであります。2026/07/22 13:53
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の売上高は6,093百万円(前年同期比11.7%増)となり、売上総利益は1,216百万円(同21.5%増)、営業損失が248百万円(前年同期は520百万円の営業損失)となりました。助成金収入ならびに受取配当金等の営業外収益334百万円を計上し、持分法による投資損失ならびに投資事業組合運用損等の営業外費用200百万円を計上した結果、経常損失が113百万円(前年同期は450百万円の経常損失)となりました。2026/07/22 13:53
さらに、投資有価証券売却益、持分変動利益ならびに補助金収入等の特別利益293百万円を計上し、固定資産圧縮損、減損損失等の特別損失56百万円を計上いたしました。これに、税金費用83百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は103百万円(前年同期は43百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
(財政状態の状況)