- 3444
- 2026/10/19
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 85.7倍
- 2012年以降
- 赤字-218.97倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2012年以降
- 0.33-5.87倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 1.03%
- ROE 予
- 2.42%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
菊池製作所(3444)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年10月31日
- -1129万
- 2015年10月31日 -999.99%
- -1億8526万
- 2016年10月31日 -122.4%
- -4億1202万
- 2017年10月31日
- -8611万
- 2018年10月31日
- -3110万
- 2019年10月31日 -78.35%
- -5547万
- 2020年10月31日 -999.99%
- -6億2475万
- 2021年10月31日
- -4億36万
- 2022年10月31日 -16.71%
- -4億6726万
- 2023年10月31日
- -4億4321万
- 2024年10月31日 -45.89%
- -6億4658万
- 2025年10月31日
- -1億2814万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,164百万円(前年同四半期比10.1%減)となり、利益面につきましては、売上総利益は311百万円(前年同四半期比23.0%増)、営業損失486百万円(前年同四半期は営業損失303百万円)となりました。以下、受取配当金、助成金収入等の営業外収益43百万円(同47.4%減)を加算し、持分法による投資損失、投資事業組合運用損、支払利息等の営業外費用269百万円(同28.2%増)を減じた結果として、経常損失は711百万円(前年同四半期は経常損失429百万円)となりました。さらに、特別利益として固定資産売却益、投資有価証券売却益等274百万円を計上、一方で特別損失として固定資産売却損5百万円を計上しました。2023/12/15 10:00
これに税金費用を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は439百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失465百万円)となりました。
(財政状態) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/15 10:00
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年5月1日至 2022年10月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年5月1日至 2023年10月31日) 1株当たり四半期純損失(△) △38円56銭 △36円35銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △465,818 △439,061 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △465,818 △439,061 普通株式の期中平均株式数(株) 12,080,016 12,079,416