土地
連結
- 2021年4月30日
- 6億3869万
- 2022年4月30日 -17.69%
- 5億2569万
個別
- 2021年4月30日
- 5億6567万
- 2022年4月30日 -20.42%
- 4億5015万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウエア等であり、建設仮勘定は含まれておりません。2022/07/27 11:00
3 建物及び土地の一部は、当社グループ外からの賃借であります。
4 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は[ ]内に、1日平均労働時間8時間以上の準社員の期中平均雇用人員を外数で記載しております。なお、準社員とは、雇用契約においてその契約期間が1年以下であり、所定の勤務時間の定めがあり、かつその給与につき1時間を単位として計算される者をいいます。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/07/27 11:00
主に、所有していた遊休土地の一部を第三者に売却したことによる売却益です。前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 土地 - 千円 131,611 千円 機械装置及び運搬具 - 〃 20 〃 - #3 国庫補助金等受入により取得価格から直接減額した価額の内訳(連結)
- ※3 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2022/07/27 11:00
前連結会計年度(2021年4月30日) 当連結会計年度(2022年4月30日) 工具、器具及び備品 37,807〃 37,807〃 土地 108,121〃 108,121〃 ソフトウエア 13,646〃 13,646〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高及び当期末残高につきましては、取得価額で記載しております。
2.増加固定資産の主なものは、建物は本社クリーンルームの改装、機械及び装置は、本社第1工場の機械の増設です。建設仮勘定は、翌年度に計画している工場建設に係る費用です。
3.減少固定資産の主なものは、遊休資産である土地の外部売却によるものです。2022/07/27 11:00 - #5 補助金収入および固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日)2022/07/27 11:00
当連結会計年度において、第2次自立・帰還雇用創出企業立地補助金及び福島市大笹生の土地取得に対する福島市からの補助金並びに福島県飯舘村からの企業立地支援対象事業としての補助金215,532千円を受領したことにより、特別利益として215,532千円計上いたしました。また、この受領した補助金収入に合わせ、固定資産の圧縮記帳の処理を実施したことにより、特別損失187,569千円を計上いたしました。固定資産から直接控除した額は、土地108,121千円、建物及び構築物69,398千円、機械装置及び運搬具3,483千円、工具、器具及び備品6,566千円です。
当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日) - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2022/07/27 11:00
当社グループは、山梨県上野原市において遊休資産である土地を有しております。
2021年4月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸等損益は3,703千円の損失(主な費用等は販売費及び一般管理費に計上)であります。