資産
連結
- 2022年4月30日
- 97億7421万
- 2022年7月31日 -4.65%
- 93億1936万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/09/14 10:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2022/09/14 10:00
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、9,319百万円となり、前連結会計年度末比454百万円の減少(前連結会計年度末比4.7%減)となりました。うち、流動資産は、3,374百万円となり、前連結会計年度末比171百万円の減少(同4.8%減)となりました。これは、現金及び預金が275百万円減少(同16.0%減)したことが主因となっております。固定資産は、5,944百万円となり、前連結会計年度末比283百万円の減少(同4.6%減)となりました。これは、投資有価証券243百万円の減少(同5.8%減)によるものです。
負債合計は、3,927百万円となり、前連結会計年度末比24百万円の増加(前連結会計年度末比0.6%増)となりました。うち、流動負債は、2,241百万円となり、前連結会計年度末比85百万円の増加(同4.0%増)となりました。これは、短期借入金が91百万円増加(同7.8%増)したことが主因となっております。固定負債は、1,686百万円となり、前連結会計年度末比61百万円の減少(同3.5%減)となりました。これは、繰延税金負債が148百万円減少(同26.2%減)したことが主因となっております。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社が2022年2月26日に更新したシンジケートローン契約について財務制限条項が付されており、当該条項は以下の通りであります。2022/09/14 10:00
①各事業年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2017年4月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2017年4月期末日における貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。