資産
連結
- 2022年4月30日
- 97億7421万
- 2023年1月31日 -3.34%
- 94億4734万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/03/16 10:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2023/03/16 10:00
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、9,447百万円となり、前連結会計年度末比326百万円の減少(前連結会計年度末比3.3%減)となりました。うち、流動資産は、3,657百万円となり、前連結会計年度末比111百万円の増加(同3.2%増)となりました。これは、売掛金が166百万円及び契約資産が62百万円増加したことが主因となっております。固定資産は、5,789百万円となり、前連結会計年度末比438百万円の減少(同7.0%減)となりました。これは、投資有価証券419百万円の減少(同10.0%減)によるものです。
負債合計は、4,475百万円となり、前連結会計年度末比572百万円の増加(前連結会計年度末比14.7%増)となりました。うち、流動負債は、2,661百万円となり、前連結会計年度末比506百万円の増加(同23.5%増)となりました。これは、短期借入金が476百万円増加(同40.8%増)したことが主因となっております。固定負債は、1,814百万円となり、前連結会計年度末比66百万円の増加(同3.8%増)となりました。これは、長期借入金が31百万円増加(同12.2%増)したことが主因となっております。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- シンジケートローン契約について財務制限条項が付されており、当該条項は以下の通りであります。2023/03/16 10:00
①各事業年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2017年4月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2017年4月期末日における貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2023/03/16 10:00
(固定資産の譲渡)
当社は、2023年2月15日開催の取締役会において以下の通り、当社が保有する固定資産の譲渡を決議し、2023年2月22日付にて不動産売却契約を締結いたしました。