純資産
連結
- 2023年4月30日
- 46億2237万
- 2024年1月31日 -9.75%
- 41億7174万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、4,471百万円となり、前連結会計年度末比21百万円の増加(前連結会計年度末比0.5%増)となりました。うち、流動負債は、1,597百万円となり、前連結会計年度末比88百万円の増加(同5.9%増)となりました。これは、短期借入金が45百万円増加(同13.4%増)したことが主因となっております。固定負債は、2,873百万円となり、前連結会計年度末比67百万円の減少(同2.3%減)となりました。これは、持分法適用に伴う負債138百万円が増加(同22.0%増)した一方で長期借入金が188百万円減少(同13.6%減)したことが主因となっております。2024/03/18 10:04
純資産は、4,171百万円となり、前連結会計年度末比450百万円の減少(同9.7%減)となりました。これは、利益剰余金が688百万円減少(同63.2%減)したことが主因となっております。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社は2023年2月22日にシンジケートローンの形態を貸出タームローンとして更新しております。当該貸出タームローン(1年内返済予定の長期借入金150,000千円及び長期借入金937,500千円)について財務制限条項が付されており、当該条項は以下のとおりであります。2024/03/18 10:04
① 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2022年4月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2022年4月期末日における貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。