固定資産圧縮積立金
個別
- 2023年4月30日
- 6436万
- 2024年4月30日 -6.19%
- 6038万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/25 10:58
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目の内訳前事業年度(2023年4月30日) 当事業年度(2024年4月30日) 前払労働保険料 △902千円 △45千円 固定資産圧縮積立金 △27,941〃 △26,684〃 資産除去債務に対応する除去費用 △1,609〃 △1,071〃
前事業年度および当事業年度は、税引前当期純損失のため注記を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/25 10:58
(注) 1.評価性引当額が150,212千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2023年4月30日) 当連結会計年度(2024年4月30日) 前払労働保険料 △902千円 △45千円 固定資産圧縮積立金 △27,941〃 △26,684〃 資産除去債務に対応する除去費用 △1,609〃 △1,071〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額