臨時報告書
- 【提出】
- 2025/11/17 13:52
- 【資料】
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提出理由
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしまし
たので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規程に
基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
たので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規程に
基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2025年11月14日
2.当該事象の内容
連結子会社であるイームズロボティクス株式会社が継続して推進する政府研究開発プロジェクト(国プロ)の「SBIR(中小企業イノベーション創出推進事業)」における過年度助成金に係る通知を受領したことにより、営業外収益に助成金収入を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年4月期第2四半期連結決算において、助成金収入152百万円を営業外収益として計上いたしました。
2025年11月14日
2.当該事象の内容
連結子会社であるイームズロボティクス株式会社が継続して推進する政府研究開発プロジェクト(国プロ)の「SBIR(中小企業イノベーション創出推進事業)」における過年度助成金に係る通知を受領したことにより、営業外収益に助成金収入を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年4月期第2四半期連結決算において、助成金収入152百万円を営業外収益として計上いたしました。