GMOペパボ(3633)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ハンドメイド事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- -3億3030万
- 2015年9月30日 -195.32%
- -9億7545万
- 2015年12月31日 -52.49%
- -14億8750万
- 2016年3月31日
- -3億9535万
- 2016年9月30日 -92.98%
- -7億6296万
- 2016年12月31日 -23.95%
- -9億4571万
- 2019年3月31日
- 4200万
- 2019年6月30日 +44.87%
- 6085万
- 2019年9月30日 +29%
- 7849万
- 2019年12月31日 +20.62%
- 9468万
- 2020年3月31日 -14.75%
- 8071万
- 2020年6月30日 +179.93%
- 2億2595万
- 2020年9月30日 +33.39%
- 3億139万
- 2020年12月31日 -24.77%
- 2億2673万
- 2021年3月31日 -62.11%
- 8591万
- 2021年6月30日 +63.16%
- 1億4017万
- 2021年9月30日 +20.4%
- 1億6876万
- 2021年12月31日 +33.56%
- 2億2541万
- 2022年3月31日 -78.15%
- 4925万
- 2022年6月30日 +36.45%
- 6720万
- 2022年9月30日 +4.03%
- 6991万
- 2022年12月31日 +17.59%
- 8220万
- 2023年3月31日 -66.58%
- 2747万
- 2023年6月30日 +52.5%
- 4190万
- 2023年9月30日 -2.19%
- 4098万
- 2023年12月31日 +53.8%
- 6303万
- 2024年3月31日 -50.93%
- 3092万
- 2024年6月30日 +67.87%
- 5191万
- 2024年12月31日 +20.15%
- 6238万
- 2025年6月30日 +0.25%
- 6253万
個別
- 2017年3月31日
- -1億9413万
- 2017年6月30日 -160.4%
- -5億551万
- 2017年9月30日 -32.69%
- -6億7079万
- 2017年12月31日 -54.63%
- -10億3723万
- 2018年3月31日
- -1億5286万
- 2018年6月30日 -119.95%
- -3億3622万
- 2018年9月30日 -59.32%
- -5億3566万
- 2018年12月31日 -27.4%
- -6億8245万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類2025/03/21 11:51
当社グループは、「人類のアウトプットを増やす」というミッションのもと、表現活動を支援するための様々なウェブサービス及びスマートフォンアプリを提供しており、「ドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業」「EC支援事業」「ハンドメイド事業」「金融支援事業」の4つを報告セグメントとしております。「ドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業」では、主にサーバーを提供するレンタルサーバーサービスに加えてドメイン取得や活用に関わるドメイン取得代行サービスを提供しており、「EC支援事業」では、主に電子商取引の運営を支援するECサイト構築サービスに加えてオリジナルアイテム作成・販売サービスを提供しております。また、「ハンドメイド事業」では、ハンドメイドマーケットサービスを提供しており、「金融支援事業」では、フリーランス向けファクタリングサービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- 4.本社及び支社はすべて賃借中のものであり、設備の内容は以下のとおりであります。本社建物の帳簿価額は、内部造作を行った建物附属設備について記載しております。2025/03/21 11:51
(2) 国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(千円) EC支援事業 83,096 ハンドメイド事業 36,538 その他 4,201
主要な設備はありません。 - #3 事業等のリスク
- EC市場が拡大した場合にも、競合他社及び新規参入業者に技術開発競争、価格競争、ブランディングにおいて優位性を保てない場合には、想定通りの成長が見込めない可能性があります。2025/03/21 11:51
③ ハンドメイド事業
スマートフォンの普及などを背景に個人間の電子商取引(CtoC)の市場は年々拡大を続けております。それに伴い、手芸や趣味工芸を中心とするハンドメイドマーケットについても、引き続き市場が拡大するものと考えております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。2025/03/21 11:51 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する事項
当連結会計年度末より当社のセグメントのうち「ホスティング事業」については、事業内容をより明確に表現するため「ドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業」に名称を変更いたしました。名称のみの変更であり、セグメントの区分方法に変更はございません。
また、2024年8月1日付の組織変更に伴い、第3四半期連結会計期間より「調整額」に含まれていた各事業毎のカスタマーサービス部門をドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業、EC支援事業、ハンドメイド事業へそれぞれ区分変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の名称及び区分方法により作成したものを記載しております。2025/03/21 11:51 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- (2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類2025/03/21 11:51
当社グループは、「人類のアウトプットを増やす」というミッションのもと、表現活動を支援するための様々なウェブサービス及びスマートフォンアプリを提供しており、「ドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業」「EC支援事業」「ハンドメイド事業」「金融支援事業」の4つを報告セグメントとしております。「ドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業」では、主にサーバーを提供するレンタルサーバーサービスに加えてドメイン取得や活用に関わるドメイン取得代行サービスを提供しており、「EC支援事業」では、主に電子商取引の運営を支援するECサイト構築サービスに加えてオリジナルアイテム作成・販売サービスを提供しております。また、「ハンドメイド事業」では、ハンドメイドマーケットサービスを提供しており、「金融支援事業」では、フリーランス向けファクタリングサービスを提供しております。 - #7 従業員の状況(連結)
- 2024年12月31日現在2025/03/21 11:51
(注)1.従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) EC支援事業 103 (22) ハンドメイド事業 42 (16) 金融支援事業 6 (9)
2.従業員数欄の(外数)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #8 沿革
- その後、事業拡大のため2003年1月に有限会社paperboy&co.を設立し、合資会社マダメ企画からレンタルサーバー「ロリポップ!」の事業を移管しております。なお、合資会社マダメ企画は、2004年2月に解散しております。設立以後の企業集団に係る沿革は、次のとおりであります。2025/03/21 11:51
年月 概要 2015年6月 CtoCハンドメイドマーケット「tetote」などを展開するGMOペパボオーシー株式会社(旧OCアイランド株式会社)を連結子会社化 2017年1月 ハンドメイド事業の成長をさらに加速させるため、当社を存続会社としてGMOペパボオーシー株式会社を吸収合併 2018年4月 株式会社ベーシックが運営するオンデマンドオリジナルグッズ作成サービス「Canvath」事業を譲受 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 長性の高い市場への新サービス投入による戦略的な事業成長2025/03/21 11:51
ストック型のビジネスモデルをもつドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業やEC支援事業の各サービスを通じ獲得できる安定的で高い収益力を活かし、フロー型のビジネスモデルであるEC支援事業、ハンドメイド事業、金融支援事業などの成長性の高い事業への投資を行うほか、ブランド力、顧客基盤及び運営ノウハウを活かした新サービスやシナジー効果の高い関連企業などに資金を投入し、事業領域の拡大を図ります。
②優秀な人財の確保 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度より当社のセグメントのうち「ホスティング事業」については、事業内容をより明確に表現するため「ドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業」に名称を変更いたしました。名称のみの変更であり、セグメントの区分方法に変更はございません。2025/03/21 11:51
また、「調整額」に含まれていた各事業ごとのカスタマーサービス部門をドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業、EC支援事業、ハンドメイド事業へそれぞれ区分変更しており、当連結会計年度の比較・分析は、変更後のセグメント区分に基づいております。
(ドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業) - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2025/03/21 11:51